150131 sansaku rogo T.jpg散策しているような日常のなかで、素晴らしいものが見つけられたらうれしい。
そんなことを考えながらブログを書いています。

2020年01月30日

ミャンマー旅行(1) 旅程とヤンゴン

この前、ミャンマー(旧国名:ビルマ)をサクッと旅行してきました。その記録を書こうと思います。

東南アジア、インドシナ半島の根本の部分にある国です。

200130 myanmar 01.jpg

以前はビザが必要だったのですが、2018年10月1日から観光目的の場合は無査証での入国(30日間の滞在)が認められるようになったと知り、ちょっと行ってこようかしらと旅をしてくることに。(良く変更されるので、これから行かれる方は最新情報をチェックしてくださいね)

コースは、
成田 → ヤンゴン(旧ラングーン) → バガン → マンダレー → ヘイホー(インレー湖・カックー遺跡) → ヤンゴン → 成田

ANAの直行便を使用。国内移動は長距離バスは使わずに飛行機で。長時間移動(8時間)は避けることにしました。体力的に無理w。
宿、国内移動に使う飛行機は手配済。事前準備は万全、かな?

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成田空港にスターウォーズのANA機があったw。

1月某日、成田を出発。夕刻にミャンマーのヤンゴンに到着しました。
夜にライトアップされているシュエダゴォン・パヤーへ。
外国人専用の入口で入場料(10000チャット:約740円)を支払って、靴を脱いで拝観します。
ミャンマーの寺院は全て裸足での入場。靴下もNG。

シュエダゴォン・パヤー
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200130 yangon 3.JPG

歴史は2600年前に遡るそうです。
仏塔の最頂部には76カラットのダイヤモンドがある。
周りには八曜日の守護像が配置されています。
以上、「地球の歩き方」よりw。
「八曜日」は、自分の生まれた曜日。(水曜が午前午後に分かれて8つになる)
自分の生まれた曜日は知っていたので、その像を探して、水をかけました。

仏像が多く配置されていました。ガイドブックと配置図を頼りに見て回る。悉く金ぴかでした。

翌日は飛行機でバガンに移動です。
早朝の便なので、ホテル戻ってすぐに寝ることにしました。







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ラベル:ミャンマー 旅行
posted by MOTO at 14:19| Comment(0) | ミャンマー旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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