150131 sansaku rogo T.jpg散策しているような日常のなかで、素晴らしいものが見つけられたらうれしい。
そんなことを考えながらブログを書いています。

2018年07月03日

ロシア・ワールドカップ 決勝トーナメント3日目

<決勝トーナメント1回戦>
   ブラジル 2 - 0 メキシコ
   ベルギー 3 - 2 日本


180703 Wcup brazil mexico.jpg

ブラジルvsメキシコ。
前半に攻勢に出たのはメキシコでした。
パスを回しながらブラジルのゴールに向かいます。ブラジルは落ち着いた対応でピンチの芽を摘んで生きます。
時間が経過していくにつれ、ブラジルが試合を支配していきます。
前半は0−0で終了。

後半、ブラジルが縦パスからパスを回し、エリア左を縦に切り込んでグラウンダーのクロス、走りこんだネイマールがあわせて先制。
ブラジルがカウンターから追加点を奪い、2−0に。
2−0でブラジルが勝ちました。

序盤、メキシコが積極的に入ったのは、ブラジルのペースを掴まれのを嫌がったのだと思います。
ブラジルは慎重な入りでした。
後半になって、ブラジルが自分たちのペースで試合を進めて2得点したのは流石でした。


180703 Wcup belgium japan 1.jpg

ベルギーvs日本。
前半は0−0で終了。日本は良く守りました。

後半に試合が激しく動きます。
後半開始早々に柴崎からの縦パスを原口が受けシュート、決めて先制。
その4分後に乾がミドルシュートを決めて追加点、0−2に。
後半24分、日本のエリア内でのクリアミスをベルギーの選手が頭でファーに。ルーズに上がったボールがゴールにそのまま入る。1−2に。
その5分後、ベルギーがクロスを頭で合わせて追加点、2−2の同点に。
試合終了間際、日本のCKからボールを取られてベルギーのカウンター、日本の守備が送れてベルギーが逆転ゴールを決めました。
3−2で試合終了。
ベルギーが勝ち、日本が負けました。

日本が2点リードしてからの試合運びが上手くなかったように見えました。3点目を取りに行ってたたみかけるのか、試合を落ち着かせるのか、良く分からなかった。
次第にベルギーの攻撃が機能し始めていき、相手へのマークがずれ始めて良いクロスを入れられ始めた。

1失点目の場面、クリアミスは仕方ない。しかし、その後のフェルトンヘンが頭で上げた山なりのボールをGKのミスでゴールを割らせてしまったのが痛恨。これが敗因でしたね。川島は防がなければならなかったし、防ぐことが出来たボールでした。
1−2になってベルギーのスイッチが入ってしまった。

結局、守備に問題があったように思えます。
ベルギーの攻撃陣が強力だった。しかし、逆転された場面。カウンターを受けたときに明らかに守備の枚数が足りていなかった。足が止まっていましたね。

サッカーでの2−0というスコアは難しいと言われます。負けているチームは点を取りに来ますので、リードしているチームの試合運びが大切になる。2−1になると、追いつこうとするチームに勢いがつくからです。
残念ながら、そのような展開になってしまった。

180703 Wcup belgium japan 2.jpg

ベスト16で日本は敗退となりました。
でも、グループリーグを突破しただけでも大成果。
お疲れさまでした。


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2018年07月02日

ロシア・ワールドカップ 決勝トーナメント2日目

<決勝トーナメント1回戦>
   スペイン 1 - 1 (PK戦:3 - 4) ロシア
   クロアチア 1 - 1 (PK戦:3 - 2) デンマーク


180702 Wcup spain russia.jpg

スペインvsロシアは見ていません。
前半早い時間にスペインがオウンゴールで先制。
ロシアのCKのとき、スペインがエリア内でハンドのファウル、PKとなります。決めて1−1の同点に。
その後、スペインが攻めますがロシアが良く守って1−1のまま進みます。
延長戦でも点は動かず、PK戦に。
ロシアがPK戦を制して勝ちました。

大番狂わせと言って良いでしょう。
スペインはイニエスタをスタメンから外したらしいです。休ませたかったのでしょうか? 油断したかな?


180702 Wcup croatia denmark.jpg

クロアチアvsデンマーク。
試合開始早々、前半1分にデンマークがロングスローからボールをゴールに押し込んで先制。
その3分後、クロアチアがクロスからのこぼれ球を押し込んで得点。1−1の同点に。
攻めるクロアチア、守るデンマークという流れ。
クロアチアが技術を生かしたボール回しでチャンスを作りますがデンマークが良く守っていました。
デンマークも押し込む場面が出てきて、混戦模様に。
1−1で前半終了。

後半、迫力のある攻め合いになります。
球際が激しく、攻守の切り替えも速い、目が離せない展開に。
クロアチアは縦パスを通してから打開を図りますが、デンマークは跳ね返していました。
デンマークの高さを活かした攻撃もクロアチアがマークして対応してました。
互いに良く守っていたと思います。
1−1のまま進み、延長戦でも決着がつかずにPK戦へ。
クロアチアがPK戦を制して勝ちました。

攻防が激しい面白い試合でした。
展開力のあるクロアチアと堅守速攻のデンマーク。双方、強みを出して戦っていた。見事でした。
PK戦で決まってしまうというのは残念な気がしますね。


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2018年07月01日

ロシア・ワールドカップ 決勝トーナメント1日目

<決勝トーナメント1回戦>
   フランス 4 - 3 アルゼンチン
   ウルグアイ 2 - 1 ポルトガル


180701 Wcup france argentina.jpg

フランスvsアルゼンチン。
序盤からアルゼンチンが攻めにいきます。
フランスはメッシを徹底マーク。自由にさせません。
フランスが自陣でボールを奪い前線のムバッペにパス、スピードを活かしてエリア内に進入したところでファウルを受けてPKを取ります。決めてフランスが先制。
アルゼンチンが攻めて、フランスは堅く守る展開に。
前半終了間際にアルゼンチンのディ・マリアが見事なミドルシュートを決めて同点に。
1−1で前半終了。

後半開始早々にメッシのシュートをコースを変えてゴールに。1−2、逆転。
フランスが左サイドからクロス、エリアの外からパバールがダイレクトでシュート、決まって2−2の同点に。
フランスのクロスからこぼれ球を拾ったムバッペが縦に切り込んでシュート、決まって再逆転、3−2に。
フランスが縦パスから速い攻撃を仕掛け、右サイドを上がってきたムバッペが決めて4−2。
後半23分までに4点動きました。激しいですね。
アルゼンチンは攻めますが、フランスは堅く守ります。
終盤アルゼンチンがメッシのクロスを頭で合わせてゴール、4−3。
4−3で試合終了、フランスが勝ちました。

後半に入ってからの攻め合いは迫力がありました。
フランスはスピードを活かした攻撃が素晴らしかった。3点取られましたが守備は悪くなかったと思います。
アルゼンチンはテクニックを見せてフランスを圧倒する場面もありましたが追いつけなかった。強いて言えばメッシに頼りすぎていた気がします。でも、効果的なパスを出していたのはメッシだけでした。駒が足りなかったかな?

攻守が激しく入れ替わる面白い試合を見させていもらいました。
両チームに拍手!


180701 Wcup uruguay portugal.jpg

ウルグアイvsポルトガル。
.試合開始早々にウルグアイがサイドチェンジからの速い攻撃、左サイドからのクロスを頭で合わせて先制。
ポルトガルは攻勢に出ますがウルグアイの堅い守備に阻まれます。
前半は1−0で終了。

後半10分にポルトガルがCKから得点。1−1の同点に。
その7分後、ウルグアイがゴールキックからの速い攻撃で追加点、2−1と再びリードします。すぐに突き放したこの点が大きかった。
双方攻め合いますが、点は入らずに2−1で終了。

ウルグアイは守備が安定していました。
また、速攻が効いていて決定力のあるFWの存在も勝因だったと思います。

ポルトガルは良く攻めたのですが点に結びつかなかった。ロナウドにボールを集めようとしたのですが、良い形でパスが入りませんでした。ロナウドは不発に終わってしまった。これが痛かったですね。


準々決勝は、フランスvsウルグアイとなりました。



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2018年06月30日

ロシア・ワールドカップ ベスト16・決勝トーナメント 優勝予想

グループステージが終了。
ベスト16が決まりました。

<決勝トーナメント>(日本時間で表示)

180630 Wcup best16.jpg

大会前に予想らしきものをしてみましたが(→「もうすぐ ロシア・ワールドカップ 予想らしきものをw」)、16チーム中で12チーム当てましたww。
その中で予想外だったのは、ドイツの敗退と日本の進出。本当に驚きました。

ここで、懲りもせずに予想をw。
準決勝に残るのは、
   フランス − ブラジル
   クロアチア − スイス
決勝戦は、
   ブラジル − クロアチア
優勝は
   ブラジル
ということになるのでは???
クロアチアが思いのほか良いチームでしたので勝ち残ると予想しました。ただ、ブラジルに勝つのは厳しいかなと。


最後に蛇足になりますが、昨日の日本の時間稼ぎについて。
状況を整理しておきますと、2試合は同時刻に行われています。
そして日本が0−1で負けたとき、
○セネガルvsコロンビアがドロー(0−0、1−1など)の場合、コロンビアが得失点差で日本を上回るので、→ 1位セネガル 2位コロンビア 3位日本
○セネガルvsコロンビアが0−1でコロンビアが勝利した場合、日本がフェアプレーポイントでセネガルを上回るので、→ 1位コロンビア 2位日本 3位セネガル
今回は後者のケースのなりました。

日本が0−1で終わらせようと時間稼ぎをしたのは、残りの10分間でセネガルが点を入れないことに賭けた、ギャンブルに出たわけです。あの強いセネガルが無得点で終わると。他の試合の他のチームにげたを預けたのですが、私、全く理解できません。
セネガルが点を入れる確立も日本が同点にできる確率も非常に少ないと分析したのでしょう。そのとおりの結果になりましたので正しかったのかもしれません。しかし、ここでセネガルが点を入れたとしたら(可能性はあったと思う)、致命的なミスのなります。それにこの判断は、後ろ向き過ぎます。
とにかく、酷い、つまらない試合をして会場から激しいブーイングを受けてしまうのは恥ずべきことです。

例えば、日本が失点したとき(後半14分)、セネガルvsコロンビアはまだ0−0でした。セネガルとコロンビアはこのまま0−0で終われば2チームとも決勝トーナメントに進出します。
では、この2チームが時間稼ぎをして0−0で終わらせようとするかといえば、絶対にそういうことはしないでしょう。実際に点が動きました。

スポーツの大会というのは何なのだろう? そんなことを考えさせられました。
安くないチケットを手に入れて試合(スポーツ)を見にきた人たちが気の毒ですね。

日本は、フェアプレーポイントで勝ち残りました。そうです、フェアプレーです。
居た堪れない気持ちになったのは私だけでしょうか??

以上、反論が多々ある内容だとは思いますが、私見ですのでご容赦を。



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posted by MOTO at 01:36| Comment(0) | サッカー全般・2018 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月29日

ロシア・ワールドカップ グループステージ15日目

<グループG>
   パナマ 1 - 2 チュニジア
   イングランド  0 - 1  ベルギー
 ※ ベルギーとイングランドが決勝トーナメント進出
<グループH>
   日本 0 - 1 ポーランド
   セネガル 0 - 1 コロンビア
 ※ コロンビアと日本が決勝トーナメント進出


180629 Wcup panama tunisia.jpg

パナマvsチュニジアは見ていません。
前半にパナマがオウンゴールで得点。
後半にチュニジアが2点取って逆転。
1−2でチュニジアが勝ちました。


180629 Wcup england belgium.jpg

イングランドvsベルギーは見ていません。
双方、スタメンを9人入れ替えてきました。
前半は0−0。
後半、ベルギーが先制。これが決勝点となりました。
0−1でベルギーが勝ちました。

2チームとも決勝トーナメント進出を決めています。1位通過をかけた試合でベルギーが勝って、日本との対戦となります。



180629 Wcup japan poland.jpg

日本vsポーランド。
前半、互いに非常に慎重な試合運び。守備に気を使った作戦。
日本はサイドから突破を図りますがシュートが入らない。
ポーランドはロングボールからボールを回しチャンスを作りますがゴールにならず。
良く守りあった前半でした。

後半、日本の攻撃が不発、点が取れません。
ポーランドは拙攻が目立ってゴールが遠かった。
山口蛍が不用意な、全く不必要なファウルで相手に良い位置でのFKを与えてしまいます。
FKから押し込まれて、ポーランドが先制。
その後、流れは変わらずに1−0で進みます。
終盤、セネガルvsコロンビアの試合進行を見て(日本が1失点ならばグループ2位になれる)、日本は攻めずに自陣でボールを回して時間稼ぎ。
0−1で試合終了。ポーランドが勝ちました。

日本はスタメンを6人入れ替えてきました。コンディションの問題でしょうか?
私の感想ですが、宇佐美と槙野、山口蛍の出来が悪かったですね。ポーランドが本調子だったら、日本は酷い目にあったでしょう。
最後10分以上の間、全く攻めずにDFラインでボール回しての時間稼ぎをしますた。同時進行していた試合でセネガルが負けていたからですが、ここでセネガルが点を入れていたら万事休すでした。ある意味、ギャンブルをしたわけです。私には理解できませんでした。
とにかく、酷い、つまらない試合でした。こういう試合で会場から激しいブーイングを受けてしまうのは恥ずべきことです。

180629 Wcup japan poland 2.jpg

結果としては、セネガルが0−1で負けました。日本とセネガルは、勝点、得失点差、総得点で並び、直接対戦も引分けということで、フェアプレーポイント(レッド、イエローカードの数)で順位が決まることになりました。日本が−4、セネガルが−6ということで、日本が2位。日本は決勝トーナメント進出です。
まずは、博打に勝って良かったと喜ぶべきなのでしょうね・・・。


180629 Wcup senegal colombia.jpg

セネガルvsコロンビアは見てません。
前半、0−0で終了。
後半、コロンビアが先制して、0−1に。
コロンビアが勝ちました。




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posted by MOTO at 13:24| Comment(0) | サッカー全般・2018 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月28日

ロシア・ワールドカップ グループステージ14日目

<グループE>
  セルビア 0 - 2 ブラジル
  スイス 2 - 2 コスタリカ
 ※ ブラジルとスイスが決勝トーナメント進出
<グループF>
  韓国 2 - 0 ドイツ
  メキシコ 0 - 3 スウェーデン
 ※ スウェーデンとメキシコが決勝トーナメント進出


180628 Wcup serbia brazil.jpg

セルビアvsブラジル。
両チームとも守備に気を使ったに慎重なすべり出しでした。
ブラジルはもちろん、セルビアも高い技術を持っています。ボールを簡単に取られないボール回しで攻め合いますが硬直した展開になりました。
ブラジルが縦パスを通して裏に突破、シュートを決めます。スイスのDFのポジションがずれたところついての先制、相手のミスを見逃しませんでした。
前半は、0−1で終了。

後半、セルビアがボールを保持してサイドから良い形で攻めますがゴールにならず。
ブラジルがCKから得点、0−2に。
追加点を取ったブラジルはペースを握り、セルビアに隙を見せません。
0−2で試合終了。ブラジルが勝ちました。

セルビアは良く攻めていたと思います。しかし、FWのシュートの精度がブラジルとは決定的に違っていました。この辺が強豪とのちがいなのでしょう。

ブラジルは、結果的には余裕を見せての決勝トーナメント進出を決めました。


180628 Wcup switzerland costarica.jpg

スイスvsコスタリカは見ていません。
前半、スイスが先制、1−0で前半終了。
後半にコスタリカが得点、同点にします。
その後、1点ずつ取り合って、2−2。
ドローで終了。

スイスが勝点1を取って決勝トーナメント進出を決めました。


180628 Wcup southkorea germany.jpg

韓国vsドイツは見ていません。
前半は0−0で終了。
後半に韓国が2点取って、2−0。
韓国が勝ちました。

ドイツが攻めていたようですが、CKから失点。その後の終盤、GKノイアーが点を取るべくゴールマウスを離れて攻めあがっていたところをボールを取られ無人のゴールに入れられたようです。

ドイツは初戦から調子が悪かった。でも、この敗戦は調子が悪かっただけではないでしょう。何があったのでしょうか? 理解不能です(見てないので当然ですが)
この結果にはビックリです。優勝候補筆頭のドイツがグループ敗退となりました。本当にビックリです。


180628 Wcup mexico sweden.jpg

メキシコvsスウェーデン。
前半を通して、攻めるメキシコ、守ってカウンターを仕掛けるスウェーデンという展開でした。
メキシコはサイドから低いクロスを入れたのですがスウェーデンは跳ね返します。
スウェーデンのチャンスもメキシコはよく対応して点を入れさせません。
0−0で前半終了。

後半、スウェーデンが高い位置からのプレスからシュートカウンターを狙います。
スウェーデンがボールを奪い、カウンター、エリア内でボールを動かして走りこんだサイドバックの選手がボレーシュートを決めました。先制。
その7分後、スウェーデンがボールを奪いカウンター、エリア内でファウルを受けPK、追加点。0−2になります。
オウンゴールもあり0−3に。
0−3で終了、スウェーデンが勝ちました。

スウェーデンの守備が堅かった。中に入れても全て跳ね返していました。
2点取った後はシッカリとリスクを消していって、万全な試合運びでした。
スウェーデンの作戦勝ちだったと思います。




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