150131 sansaku rogo T.jpg散策しているような日常のなかで、素晴らしいものが見つけられたらうれしい。
そんなことを考えながらブログを書いています。

2013年07月11日

浦和 2-2 FC東京 J1・15節 なんだかおかしい・・・

無念なので、少しだけ。

先制、追加点で2−0。それから2点取られて、2−2。ドロー。
勝点3を取れませんでした。

前節の広島戦のときも思ったのですが、なんだかおかしい、中断あけから変な感じがしています。守備を堅くしたいのは分かりますが、あまりにも消極的な戦術。
それに、2点取っても、2点取られていたのでは意味がない。

良かったのは、これも前節と同じですが、三田のプレー。これからも自信を持ってプレーしてくれ!






posted by MOTO at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | FC東京・2012〜13 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月07日

FC東京 0-1 広島 J1・14節 動いてたのは三田だけだった

130706 vs hiroshima.JPG

試合終了間際にゴール前のFKから直接ゴールを決められて失点、0−1で負けました。

東京は終始動きが悪かった。
広島の佐藤を止めていたのは良かったと思う、でも、相手の良いところを消すだけで、東京の持ち味を出せなかった。あれだけ、足が止まっている時間帯が多かったら点は取れない。

暑かったこともあると思いますが、良い動きを見せていたのは三田だけで、その三田も守りに引っ張られていて、効果的な攻めが見られない展開。
チャンスを伺うパス回しも見られず、カウンターを仕掛けても最後のところでミスをする・・・厳しかったですね。

特に、後半になって目に見えて足が止まった東をロスタイムになるまで変えなかったのには疑問が残ります。プレーから見て、後半当初から交代しても良かったと思いますが・・・。

まあ、とにかく、気の滅入る試合でした。

この際、三田のトップ下に起用したら如何か。


石川に早く復帰して欲しいなぁ。







posted by MOTO at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | FC東京・2012〜13 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月26日

徳永、森重、平山、踊る踊るw

徳永が楽しそうなので、貼っておきますww。



“『劇場版 獣電戦隊キョウリュウジャー ガブリンチョ・オブ・ミュージック』タイアップ企画実施!”ということらしいです。 →FC東京HP


森重もこういうことやるんだなぁ・・・ビックリだww。







posted by MOTO at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | FC東京・2012〜13 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月25日

鹿島 3-2 FC東京 J1・13節 打ち合い

悔しいので、簡単に。

前半7分、忠成が先制。
前半は東京のペース、ピンチもありましたが守備が効いていて鹿島を自由にさせませんでした。
前半終了間際に千真がエリア外からシュート、左隅に決まって追加点。

後半。鹿島がサイドからうらを狙う作戦にでます。
後半2分、11分、20分といずれもミスからの失点。GKと1対1にしてしまったのが2回、オウンゴール1回。
2−0から3失点して、2−3。
終盤、東京はパワープレーを考えた選手起用をしましたが、どうもチグハグ。点が取れずに試合終了。

前半はコンパクトなサッカーをしていて良かった。後半、鹿島がうらを取ってくるところをケアしていれば、楽勝だったようにも思えます。ミスからの失点で慌ててしまいましたね。
とにかく、決定的なところでミスをしてしまったのが痛い。全般的には悪くはなかったんですけどね、カシマスタには運がないのかも。

勝てる試合、それも2−0からの逆転は辛いですね。なんとなく、肌寒さが身に染みてしまうような帰途。
お疲れ様でした。

(東は、点、決めないよなぁ・・・・・・。)

がんばれ草民、ミスは誰でもある、次だ、次で結果を出せ。


リーグはこれで中断。7月6日再開です。






posted by MOTO at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | FC東京・2012〜13 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月19日

FC東京 2-0 清水 J1・12節 無失点で勝利

130518 vs shimizu.JPG

面白い試合でした。
試合後に清水サポがブーイングをしていましたが、悪かったわけではないですよ。清水は強かった。堅い守備、強いプレスで東京の攻撃を封じようとしていました。
東京はプレスをかい潜って、細かいパス、サイドチェンジを織り交ぜて攻撃を組み立てようとしていた。でも、思うように行かない。

前半は、鬩ぎ合い。東京はチャンスを作るも、良いところでミスがあったりして点が入らない。
後半に入って試合が動きます。
後半8分、ルーカスのマイナスへのパスを高橋が受けてシュート。当たりの悪いシュートでしたがブロックに入った清水の選手の股をぬき、またまた、GKの股を抜けた。先制。
後半16分、千真のクロスをGKがパンチング。そのボールが直近にいたルーカスに当たり、ボールはゴールに。2点目。
2点ともラッキーな得点。たまには、こういうこともあって良いよねw。
その後、草民、三田、林を投入。良い動きを見せ、チャンスを作っていましたが2−0のまま試合終了。

危ない場面もありましたが、権田が良く守っていました。2点ぐらい防いだ感じ。
今季初ゴールの高橋は守備でも効いていたし、いつもとおりに米本も良かった。
無失点に抑えたのは、大きかったのではないかしら。
2点ともラッキーなものでした、運が良かった。清水にしてみれば、運が悪かった・・・。

リーグ戦中断前最後のホームでの勝利。次のアウェー鹿島戦も勝って、中断に入って欲しいですね。


ところで、味スタのフィールドを見たとき、いつもと違っていました。

これが10節のとき。
130506 vs iwata 1.JPG

これが12節。
130518 vs shimizu 2.JPG

何が違うって、陸上トラックが出来てるではありませんか!
どういうことかと思ったら、こういうことらしい。
→5/18(土)vs清水エスパルス戦 味の素スタジアム『陸上トラック状態』について
通常は、トラック部分に着脱可能な人工芝がはってあって、必要なときに剥がすんですね。知らなかった。
これから国体もあるし、もしもオリンピック関係で国立霞ヶ丘競技場が建替えになったときに、代替施設として活用できるようにしているとのこと。
なるほど。






posted by MOTO at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | FC東京・2012〜13 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする